美観を損ねない配線 配管工事 防犯カメラ編

こんにちは!ブログ担当 のアイリーです。
今日は防犯カメラを設置する際に必要な配線,配管についてお話しします。

私も入社するまで知らなかった事ですが防犯カメラを設置する際に
物理的にカメラから録画装置まで配線,配管する必要があります。
もちろん機器を動かす為の電源も必要です。

 

 

例えばカメラからの配線が屋根裏を通り録画装置の頭上まで配線しモール等を使い繋げる。

屋根裏が無い場合は床下を使い配線する。

 

外にカメラを設置する場合は埋設し配管、配線を行う。

 

 

状況によって様々です。

お客様によっては「なるべく線を出したくない!」と仰り美観を気にする方もいます。

弊社の特徴の一つは美観を損なわない配線工事です!

 

実例としてプライベートジム,美容室,小洒落たBAR,お洒落な居酒屋などがあります。

弊社ではカメラを設置する前にどのように配線,配管するか説明致します。

 


 

防犯カメラの録画期間についてはこちら (=゚ω゚)ノ      http://activenet.jp/blog/?p=252

防犯カメラの選び方についてはこちら    (=ω゚)ノ       http://activenet.jp/blog/?p=197

 

以上ブログ担当大臣のアイリーでした∈(・ω・)∋

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