「危ない」オフィスの典型例

「危ない」オフィスの典型例

・事務所勤務10人以上

・女性比率2割以下

・観葉植物がない

・退勤時刻の決まりはあっても、実際は曖昧

・影口がおおい

・スタッフ、社員間同士のコミュニケーションが希薄

こんなことがありました・・・

スタッフが全員退出して15分ほどたったその時。

ひとりの男が防犯カメラに映りました。

デスクを物色し、うろうろと事務所を歩き回るその姿・・・。

絶句した、社長の顔は忘れられません。

暗くてもはっきりと、その男の姿かたちを映し出しす防犯カメラの映像に、社長は凍り付いていました。

その男は、社内でも成績ナンバーワンの営業マン。

彼は上司のデスクの引き出しを開けると、書類をパラパラめくっています。

「何を見てるんでしょう?」

と聞くと、社長は硬直したまま、一言。

「社員の評価制度表でしょう・・・」

彼は最後に、女性社員のデスクの引き出しを開けると、リップクリームらしきものを取り出し、ポケットに入れ持ち帰りました。

プロ中のプロの意見聞いて損はありません

防犯設備士がヒアリングから、現地での無料防犯診断・お見積りまで、親切丁寧にご対応!
Zoomなどを利用したリモートでの打合せ商談もご対応しております。まずはお気軽にご相談ください!

ご相談は無料です
メールは24時間受付中!
おすすめの記事